お寺の檀家の方は、NKS日本生前戒名推進会をご利用できません

檀家の方はお断りーNKS日本生前戒名推進会

コロナ対策応援価格にて 戒名(故人・生前どちらでも) を授与しています

現在、コロナ対策応援価格となります 
信士・信女、釋・釋尼の通常戒名は19,000円、
居士・大姉
3万円、禅定門・禅定尼3万円
院号付き戒名は、6万円(7文字以下の院号戒名)または7万円(8文字以上の院号戒名)にて授与しています
ただし、院大居士、院清大姉は8万円となります
院殿号戒名料金(豪華最高級文箱入り) は22万円にて授与
 

※ 僧侶派遣はしておりません
※ お位牌は仏具店・仏壇店またはネット通販でお客様直接ご購入下さい 当会から発行する用紙を持ってご依頼下さい

檀家の方がNKS日本生前戒名推進会を利用できない理由

お寺の檀家の方は、当会のような格安戒名はご利用しますと、お寺にご迷惑をかけ、トラブルのもととなりますので、お寺で戒名を頂いて下さい。
故人のも、生前戒名もお寺でいただいてください。

ただ、どこの宗派の方でも墓地をご購入できますというような寺院にこれから墓地を購入される場合は、当会のようなところで戒名をいただかれていても、大丈夫です。
すでに戒名を持っていて、それ以後に墓地に入るですから。

お寺で戒名をいただく意義

そのお布施が寺院の存続を支えることになります。
お寺は長い歴史のある大事な遺産です。昔、立派なお坊さんがいらしゃったのであり、またそれを支える檀家さんや信者さんがあったので、お寺が建ち、今に継続してきています。

今お寺を支えるのは、今の檀家さん・信者さんです。
何より、今の僧侶です。(僧侶=住職ではありません)

お布施の行き先

今、お布施が全額住職の懐に入るわけではありません。
住職の給料はお寺という宗教法人であらかじめ決めた給料しかもらえません。
給料の出せない寺院もかなり多くあります。
(大部分の住職は、給料だけでは生活できないので、平日は別の仕事を持っています)

お布施の大部分はお寺の維持費になります。
今改修やお堂の新築が必要でなくても、将来に備えて蓄えておく必要があります。

なので、寺院から戒名をいただくとお布施は安くないのです。

創業14年目の実績を誇る当会は、低価格にて戒名(故人・生前)を授与しています

故人の戒名も生前戒名も各宗派の提携僧侶が授与します  戒名授与料は、釋釋尼、信士信女19,000円、居士大姉30,000円、院号(7文字まで)60,000円、院号(8文字以上)70,000円、院殿号22万円 となります。